1,800円以上の注文で送料無料
関口知宏のヨーロッパ鉄道大紀行 鉄道発祥の国・イギリスをゆく ~イーストロンドンからグラスゴーまで~
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1203-01-13

関口知宏のヨーロッパ鉄道大紀行 鉄道発祥の国・イギリスをゆく ~イーストロンドンからグラスゴーまで~

関口知宏(著者)

追加する に追加する

関口知宏のヨーロッパ鉄道大紀行 鉄道発祥の国・イギリスをゆく ~イーストロンドンからグラスゴーまで~

定価 ¥1,980

1,155 定価より825円(41%)おトク

獲得ポイント10P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/8(水)~4/13(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/8(水)~4/13(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 徳間書店
発売年月日 2019/09/20
JAN 9784198645694

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/8(水)~4/13(月)

関口知宏のヨーロッパ鉄道大紀行

¥1,155

商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2024/07/07

関口知宏は真面目。当時のEU問題を切り口に質問し、国民性や国について学ぼうとしている。イギリスは合理的であるがゆえに日本ならではのなんとなくの集まりが無いから進化がないという論。

Posted by ブクログ

2022/08/27

2017(平成29年)放送。これは15分の日めくり版、総集編版とも見た。2回に分け10日間ずつ旅する。 2006年が、ウェールズ~リバプール~エジンバラ~ダルウィニーと西部よりを南から北に行ったのに対し、今回はロンドンから北海方面を通りインバネスが1回目。2回目はグラスゴーから...

2017(平成29年)放送。これは15分の日めくり版、総集編版とも見た。2回に分け10日間ずつ旅する。 2006年が、ウェールズ~リバプール~エジンバラ~ダルウィニーと西部よりを南から北に行ったのに対し、今回はロンドンから北海方面を通りインバネスが1回目。2回目はグラスゴーから北アイルランドに渡り、コンウィ駅、ウェールズ地方からロンドンに戻る旅。 途中、中世の鎧を収集している人の家で鎧を着たり、キースではキルトの店でキルトをはいたり。ウェールズのコンウェイでのムール貝加工工場でのムール貝を食べるのが印象に残る。 第1回 1日目:ロンドン・リバプール・ストリート駅~コルチェスター駅 2日目:~ノリッジ駅、ピーターバラ駅 3日目:~スリーフォード駅、ボストン駅、ノッティンガム駅 4日目:~シェフィールド駅 5日目:~リーズ駅、ネーズバラ駅、ヨーク駅 6日目:~ニューカッスル駅、カーライル駅 7日目:~エディンバラ・ウェーバリー駅 8日目:~ダンディー駅、アーブローズ駅 9日目:~アバディーン駅 10日目:~キース駅、インバネス駅 第2回 1日目:グラスゴー中央駅、エア駅 2日目:~ケアンライアン港、ベルファスト中央駅 3日目:~ポートラッシュ駅、ベルファスト中央駅 4日目:~ニューリー駅 5日目:~ダブリン港、ホーリーヘッド港、コンウィ駅 6日目:スライデッドノ・ジャンクション駅、クリュー駅、スランドリンドット駅 7日目:~スウォンジー駅 8日目:~カーディフ中央駅、バース・スパ駅 9日目:~パディントン駅 10日目:セント・バンクラス駅、ドーバー・プライオリー駅 本には何年何月か、が記されていない。検索により2017年放送と分かる。まさに自分がイギリス旅行した年! NHKアーカイブ https://www2.nhk.or.jp/archives/search/special/detail/?d=travel002 2019.9.30第1刷 図書館

Posted by ブクログ

関連ワードから探す