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うちの旦那が甘ちゃんで(5) 講談社文庫
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うちの旦那が甘ちゃんで(5) 講談社文庫

神楽坂淳(著者)

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うちの旦那が甘ちゃんで(5) 講談社文庫

定価 ¥660

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2019/09/13
JAN 9784065171233

うちの旦那が甘ちゃんで(5)

¥330

商品レビュー

3.3

6件のお客様レビュー

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2025/12/21

休日の午後はほのぼの系時代小説が良い だがしかーし! そんなに甘くはないのよ なにやら三巻にまたがる大事件が江戸の町に勃発しているよう 沙耶と月也の夫婦同心と沙耶の元に集まる江戸の女たちの手によって平和を取り戻すことができるのか?! 続けて行くぜ第六巻!(びゅーん)

Posted by ブクログ

2020/09/15

#読了 今回も面白かったけれど、月也の活躍があまりなかったのが少し残念。終わり方からすると、月也の活躍は6巻の方になるのかな? 沙耶と月也が誰がどう見たって相思相愛なところ、沙耶の世間擦れしてないけれどそれが当たり前だと思わないところ、月也が同心としてでなく人として他人から好かれ...

#読了 今回も面白かったけれど、月也の活躍があまりなかったのが少し残念。終わり方からすると、月也の活躍は6巻の方になるのかな? 沙耶と月也が誰がどう見たって相思相愛なところ、沙耶の世間擦れしてないけれどそれが当たり前だと思わないところ、月也が同心としてでなく人として他人から好かれているところが、この作品の大好きなところ。 沙耶の料理や、作中に出てくる料理はどれも美味しそう。家庭でも作れそうな料理のレシピ集とか出してほしい。

Posted by ブクログ

2020/06/20
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

甘ちゃん旦那五作目。 説教所がからんで大店の娘をだます「色悪」を追う月也と沙耶。 沙耶が囮となるため付け込まれそうな女になる練習をする一方、 月也の方は盗人たちに潜入捜査をしていたが、 結果的には一網打尽に。 その手柄を北町奉行所に譲ってしまう始末。 江戸の女たちで沙耶会が結成されたが、 ちょっと大げさになってきたような。 それにしても1作が短すぎる。

Posted by ブクログ