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新・日本列島から日本人が消える日(下)
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 破常識屋出版 |
| 発売年月日 | 2019/06/15 |
| JAN | 9784910000015 |

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商品レビュー
4.2
5件のお客様レビュー
アシュタール、宇宙人から聞いた日本の歴史改編本。色々物語形式で進む。いわゆるぶっ飛び系として解釈としては楽しめた本。でも妄想爆発し過ぎでしょ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
人気本ですので図書館から予約待ちして読みみました。 内容的にはよく YouTube とかいろんな本で指摘されていることと被る点が多いです。 最近これらの本や動画で共通して指摘されていることが本書でもたくさん書かれていました。 失礼かもしれませんが、これらの動画や本は、実際は現在の自分自身を含めた、歴史上の様々な人々たちにとってとても重苦しい歴史を、気分転換やリフレッシュ的な軽い気持ちで見たり読んだり聞いたりすることができます。 日ユ同祖論、日本人がムーの波動を受け継いでいる等の、選民思想的な観点は大げさすぎるとしか思えませんし、それらは現実逃避論法のひとつだと思います。 ですが、それ以外の部分を除いては、自分にとってはいい内容の本でした。 第18章の後の、エピローグ(ここからが本題)の中の内容は、軽く読むにしてもとても大切なことがたくさん書かれていると思いました。 日本では偉人とされている フィリップ・フランツ・バルタザール・フォン・シーボルト(ドイツ語: Philipp Franz Balthasar von Siebold、1796年2月17日 - 1866年10月18日 は善人ぶった、いい人ぶった、日本にとって大変迷惑な日本人をなめ切った、見下した、食い物にするスパイだった。 マシュー・カルブレイス・ペリー(Matthew Calbraith Perry, 1794年4月10日 - 1858年3月4日)は、アメリカ海軍の軍人 当時のアメリカ大統領ミラード・フィルモア(Millard Fillmore, 1800年1月7日 - 1874年3月8日 こいつら共たちは、どうやって日本人を脅して、言う通りにさせて、食いものにしていくかを企み、軍艦で脅してきた。 イルミナティにとっての正義、 人を殺すことも、家畜のように肥え太らせてから搾取していくのも。 戦争は儲かる。 日本人もいいように同じ日本人同士で凄まじい殺し合いをさせられたりした。 人をいいように支配・コントロールしていくこと。惨めで屈辱的な家畜・ペット・奴隷にしていくこと 肥らせてから食え 日本人は脅せばなんでもするから 日本人に自虐感を持たせること 日本を貶めて、自分が悪いという気持ちを大きく持たせ、自分を責め、自信を無くさせる。卑屈にさせる。 原爆を落とされて市民を皆殺しにされたことですらも、日本が戦争を起こしたから悪かったのは日本人です。と思わせる。 日本で起きている地震も=日本人を脅すための人工地震の可能性の疑いが大きい 福島の放射能被害は、広島に原爆を落とされた以降の広島住民の放射能被害から考えて、完全に数字のマジック。 福島・東北の住民をたくさんガン検査とかをしていけば、その人たちの中からガン患者がたくさん見つかることは当たり前の数字のトリック。 常識、価値観、道徳、倫理観、などは支配者たちにとって洗脳して搾取していくために都合のいいように操作されている。 それによって自分がたとえなにをされたとしても、我慢させられることになる。 ボランティアも人が喜ぶ顔が嬉しいからというやりがい詐欺にもなる。 人々を分離・孤立させていく 権力者に頼めば何とかしてもらえる等の、自分で自主的に行わない、他力本願、自分はなにもできない弱い存在だと刷り込まされる。 干渉しないことと無関心でいることとは違う、異なる。 俺ひとりが何かをしても何も変わらないよって思うのは間違い。 俺ひとりが変われば、それが共振して周りも変わっていく。 だから、あなたにもできる。ひとりの意識、思考が大切。 少し自分自身に勇気が起きて、励みになることが出来る本でした。
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いろいろな事象をどう捉えるかは自分。またどういう世界で生きるかを決めるのも自分。 いいこと、悪いことという軸も絶対的なものではないことに思いが及びました。
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