1,800円以上の注文で送料無料
十手婆 文句あるかい(3) 破れ傘 二見時代小説文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-07-08

十手婆 文句あるかい(3) 破れ傘 二見時代小説文庫

和久田正明(著者)

追加する に追加する

十手婆 文句あるかい(3) 破れ傘 二見時代小説文庫

定価 ¥712

220 定価より492円(69%)おトク

獲得ポイント2P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/21(火)~4/26(日)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/21(火)~4/26(日)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 二見書房
発売年月日 2019/06/26
JAN 9784576190945

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/21(火)~4/26(日)

十手婆 文句あるかい(3)

¥220

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/01/02

この婆さんと上の息子は、強いし、頭も良い。それに比べて、下の息子は、愚図だし、イジイジしていて、何か、イライラする。しかし、まだ表に出てない、凄い能力が有るみたいで、期待させる部分を匂わせて、今後が楽しみだ。

Posted by ブクログ

2020/01/09

6話からなる。 又もや、お鹿の息子の多助が、絵馬売りの娘に一目ぼれをするのだが、、、、 事件の発端は、深川木場で、男の死体から住まいの長屋に行きついたら、そこには高価な反物が見つかる。 それは、取り込みの事件のあった伏見屋の物であった。 絵馬売りの娘 おつやは、伏見屋の娘 お...

6話からなる。 又もや、お鹿の息子の多助が、絵馬売りの娘に一目ぼれをするのだが、、、、 事件の発端は、深川木場で、男の死体から住まいの長屋に行きついたら、そこには高価な反物が見つかる。 それは、取り込みの事件のあった伏見屋の物であった。 絵馬売りの娘 おつやは、伏見屋の娘 お吉 なのか? しかし、今回は、多助のすぐに人目惚れをしてしまう事もだが、お鹿が、富五郎に惚れるのが、、、少し小説に必要であっただろうか? 富五郎とお吉が、本当の父子でありながら、伏見屋の旦那様の養女になり、そして、その敵を探し求め、復讐を果たし、果てるという結末で、娘が、亡くなった時点で、父親というものは、生きて行けるのだろうか? 「かっぽれ、かっぽれ、、、、、」なんて言葉で、終わる事で、締めくくっているのだが、、、少し、3巻まで、来たが、今回は、もうひとつ、しゃっきとしたお鹿婆を見る事が出来なかった。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました