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対談 戦争とこの国の150年 作家たちが考えた「明治から平成」日本のかたち
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 山川出版社 |
| 発売年月日 | 2019/06/01 |
| JAN | 9784634151352 |

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対談 戦争とこの国の150年
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
山川ってこういう出版社だったっけ?というのが正直な感想。近現代日本史を批判するのは自由なんだが、もうちょっと意見にバランスが欲しかった。これではあまりにも偏向がすぎる。
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保阪正康氏と半藤一利氏は、昭和史の多くの著作を上梓しているが、ほとんど同じ視点の本にもかかわらず多くの読者を獲得している。 もちろん著者の長い間の取材の蓄積と力量は言うまでもないが、多くの読者は現在の「転換期日本」の脱出法を求めて昭和史を読み直しているのではないだろうか。 小生に...
保阪正康氏と半藤一利氏は、昭和史の多くの著作を上梓しているが、ほとんど同じ視点の本にもかかわらず多くの読者を獲得している。 もちろん著者の長い間の取材の蓄積と力量は言うまでもないが、多くの読者は現在の「転換期日本」の脱出法を求めて昭和史を読み直しているのではないだろうか。 小生には、どうみても現在の日本は閉塞期にあるとしか思えない。 ではどうすれば良いのかと考えると、やはり過去を知るしかないと思う。過去の日本の「大破局」を知ることの中に現在の「転換期」の答えがあると思うからである。 そう思うと本書のしつこいまでの軍批判も意味があると感じた。
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