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仕事に行ってきます カフェの仕事(5) 裕二さんの1日 LLブックやさしくよめる本
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 埼玉福祉会出版部 |
| 発売年月日 | 2019/04/16 |
| JAN | 9784865962765 |
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仕事に行ってきます カフェの仕事(5)
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仕事に行ってきます カフェの仕事(5)
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商品レビュー
3.5
4件のお客様レビュー
大鵬薬品のカフェテリア、食堂がかっこいい 大企業みたい カードで支払い こんな素敵な社員食堂がある企業で働いてみないな〜とかここで働けている人たちはすごい人なんだろうな〜とか考えた 「みんな、好きな仕事、してるんかな?自分はとくにこれやりたいっていうのはなかった。食べていかんとい...
大鵬薬品のカフェテリア、食堂がかっこいい 大企業みたい カードで支払い こんな素敵な社員食堂がある企業で働いてみないな〜とかここで働けている人たちはすごい人なんだろうな〜とか考えた 「みんな、好きな仕事、してるんかな?自分はとくにこれやりたいっていうのはなかった。食べていかんといけないから。自分ができることだったら、なんでもやります。」 裕二さんのこの言葉、すごく考えさせられた。本を読み終わった後も、ずっとこのことについて考えている。たしかに私も気になる。みんな、好きな仕事をしているのだろうか?嫌々ながら、生活を営むために今ある仕事をしているのだろうか? まだまだこの先も分からないままで、答えもないような議題だけど、私と違うところは“自分ができることだったらなんでもやります”と話されているところ。 すごいと思ったし私の今の考えや生き方が恥ずかしくなった。私も頑張る。
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カフェのお仕事が知れるというよりは、障害をもつ人が支援されながら送る生活のルーティンを紹介して理解を広めるための本です。 働らくことの意味や障害がある人の生き方について学べるようです。
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自分ができることをみつけ、 少しでも上手くなろうと日々工夫し、 時にはすべてを投げ出したい日があって、 それでも何とか踏ん張って立ち止まる。 それを見てくれている人がいて、 助けてくれる人がいて、 いつしか愛が芽生え、新たな生活を夢見る。 人が生きるって、幸せって、 こういうもの...
自分ができることをみつけ、 少しでも上手くなろうと日々工夫し、 時にはすべてを投げ出したい日があって、 それでも何とか踏ん張って立ち止まる。 それを見てくれている人がいて、 助けてくれる人がいて、 いつしか愛が芽生え、新たな生活を夢見る。 人が生きるって、幸せって、 こういうものなかもしれない。 すごいことができなくてもいい。 人に勝たなくたっていい。 地道にまっすぐに、 自分のできるとことをひとつずつ、 ただひたすらにひとつずつ積み重ねていく。 ささやかだけれど、愛おしい。 些細だけれど、かけがえない。 なぜ、こんな風に生きられないんだろう。 なぜ多くを求めてしまうのだろう。 たくさんのものを追って、 大切なものを見失うのだろう。 ひとつずつ、 ただひたすらに生きればいいだけなのに、 なぜ目の前の欲望に目がくらみ、 誘惑に負けて道を迷い、 横道に逸れてしまうのだろう。 このシリーズは、 生きることの基本を教えてくれる。 本当の幸せとは何かを見せてくれる。 今すべきことは何か。 大切なものは何か。 どう生きたらいいのかを教えてくれる。 さあ、まっすぐに生きよう。
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