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銃の啼き声 潔癖刑事・田島慎吾 講談社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2019/05/15 |
| JAN | 9784065159507 |
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銃の啼き声
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商品レビュー
3.6
6件のお客様レビュー
タイトルの割に、割と硬派なストーリー。 事実と刑事の勘が融合しており、展開はオーソドックス。 主要な登場人物がとても魅力的で、芯がれてない人が多く、痛快なラスト。続編も楽しみ。
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展開は面白いのに、前半は上手く作品の中に入り込めなかった。 強固な縦社会である警察組織に毛利刑事のような礼儀知らずが捜査一課に配属されていることに何の説明もないことも一因かな。 でも、後半は松井警務官の真の姿や、田島刑事の周囲との軋轢を承知の上で真実を追求するプロフェッショナルに...
展開は面白いのに、前半は上手く作品の中に入り込めなかった。 強固な縦社会である警察組織に毛利刑事のような礼儀知らずが捜査一課に配属されていることに何の説明もないことも一因かな。 でも、後半は松井警務官の真の姿や、田島刑事の周囲との軋轢を承知の上で真実を追求するプロフェッショナルに惹かれていき、PKO派遣に関する重い課題に考えさせられることも多く、いつの間にか引き込まれていた。 シリーズ化されているようなので、次作も読んでみよう。
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事件性無しと判断された案件が二人の刑事の捜査で大きな事件へと結びついていく…。 流れが少しづつ真実に近づき変わっていくのが読んでて面白かったです。 警察ものが好きな方にオススメです
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