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under the bridge ハヤカワ文庫JA
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堂場瞬一(著者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2019/05/16
JAN 9784150313777

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商品レビュー

3.3

7件のお客様レビュー

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2026/02/02

『over the edge』の続編 濱崎とブラウンが今度はニューヨーク マンハッタンで事件に立ち向かう。 『雪虫』以来の堂場瞬一に再び興味を持ったのはこの人が翻訳した『キングの身代金』(マクベイン)が読みやすくて面白かったから。 そのせいか、 東京の次はニューヨークと、街自...

『over the edge』の続編 濱崎とブラウンが今度はニューヨーク マンハッタンで事件に立ち向かう。 『雪虫』以来の堂場瞬一に再び興味を持ったのはこの人が翻訳した『キングの身代金』(マクベイン)が読みやすくて面白かったから。 そのせいか、 東京の次はニューヨークと、街自体が登場人物のような役割を持つこの二冊は、洒落ていてスピーディーで、どことなくエド・マクベインのミステリー小説のよう。 しかし濱崎とブラウンは全く別々で“バディ”というよりは“ライバル”のようでいて、仲が悪いような良いような、ボケとツッコミのような… 読んだあと、なんだかスッキリしてリフレッシュしちゃった。

Posted by ブクログ

2025/03/03

「over the edge」の続編にもなる本書は 舞台がニューヨークでふたたびあの二人が 活躍するお話でした いきなり立てこもり事件から始まり 読み進まずにはいられない状態でした 二人のやりとりもおもしろくて 事件のほうも点と点がつながりだすと見えて くるものがありおもしろかっ...

「over the edge」の続編にもなる本書は 舞台がニューヨークでふたたびあの二人が 活躍するお話でした いきなり立てこもり事件から始まり 読み進まずにはいられない状態でした 二人のやりとりもおもしろくて 事件のほうも点と点がつながりだすと見えて くるものがありおもしろかったです ニューヨークを知っていたらいろんな場所の イメージもできるかもと、いろんなストリートの 名前がでてきたりしていました

Posted by ブクログ

2024/01/30

2024.01.30 うーん、NYになんとなく住むことができるのかという疑問がある。アメリカに「住む」、しかも、仕事はふわっとした感じで、なんていう滞在資格が得られるものでしょうか? フィクションなんだけど、どーもそこが引っかかってしかたない。

Posted by ブクログ