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フィンランド語は猫の言葉 角川文庫
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フィンランド語は猫の言葉 角川文庫

稲垣美晴(著者)

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フィンランド語は猫の言葉 角川文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2019/04/24
JAN 9784041075388

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商品レビュー

4

38件のお客様レビュー

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2026/03/07

外国語を探求する人のエッセイは面白い。マイナー(⁈)言語なら尚更。あと、20世紀のど真ん中を生きていた人たちは強いし、パンチきいてる。 社会は雑多で、エネルギー溢れてる。

Posted by ブクログ

2026/02/10

1970年代のフィンランド留学記。ネットもなかった頃に当時マイナーな国に飛び込んで行った著者のバイタリティが伝わってきた。フィンランド語の授業に関してはあまりにも難しそうで目が点になったが、フィンランドの文化や習俗は面白かった。 解説が黒田龍之助先生だったのは嬉しい驚き。

Posted by ブクログ

2026/01/22

言語を学ぶ、留学する、あのワクワクする20代を思い出させてくれる。 昔の本だか全く色褪せない、読みやすく引き込まれるエッセイ。

Posted by ブクログ