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星系出雲の兵站(4) ハヤカワ文庫JA
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2019/04/18 |
| JAN | 9784150313708 |
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星系出雲の兵站(4)
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星系出雲の兵站(4)
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商品レビュー
3.9
9件のお客様レビュー
知能と知性の違い 柔軟性と恐怖 ファーストコンタクト以来、接触のたびに戦闘技術が進化していった未知の異星人「ガイナス」は、当初こそ粗野な攻撃だったが、ついに集合体という形状を手に入れて攻撃を仕掛けるようになった。 その時人類との戦いは……そしてその果てには何が待っているのか。 ...
知能と知性の違い 柔軟性と恐怖 ファーストコンタクト以来、接触のたびに戦闘技術が進化していった未知の異星人「ガイナス」は、当初こそ粗野な攻撃だったが、ついに集合体という形状を手に入れて攻撃を仕掛けるようになった。 その時人類との戦いは……そしてその果てには何が待っているのか。 このお話は「架空戦記」そのもの。 元々SFだからすべて「架空」なんだけど、とてもリアルに「兵站」と「政治」で練りあげたスペースオペラ。 なんだかハマってしまう。 韓国王朝ドラマにハマったような感覚。 さて、ラストの数ページでまたまた驚いた。 第二部へ続くって………
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長年期待していたタイトルも第一部読了。節々でSF的な興味に関心が高まるものの、人物描写や会話がいまいち合わず、トータルではまぁまぁな読後感に収まってしまった。続編もいつかは手を取りたいが、直近はもっと小説として読み応えがあるものを手に取りたい。
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第一部完 んーなんだろう、2巻以降物語に入っていけない。 登場人物が皆同じ人に見えるからかも。 男も女も・・・。 主役級の3人の女性が会話しているシーンがあるが、特長が同じ、強くて、頭が良くて美人で・・・。 異星人の謎もちょっとわかりづらいし、謎が深まっていき、それが徐々に解明...
第一部完 んーなんだろう、2巻以降物語に入っていけない。 登場人物が皆同じ人に見えるからかも。 男も女も・・・。 主役級の3人の女性が会話しているシーンがあるが、特長が同じ、強くて、頭が良くて美人で・・・。 異星人の謎もちょっとわかりづらいし、謎が深まっていき、それが徐々に解明されていくようですがなにかもやっとします。 とりあえず、第二部に期待します。
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