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現代写真アート原論 「コンテンポラリーアートとしての写真」の進化形へ Next Creator Book
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現代写真アート原論 「コンテンポラリーアートとしての写真」の進化形へ Next Creator Book

後藤繁雄(編者), 港千尋(編者), 深川雅文(編者)

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現代写真アート原論 「コンテンポラリーアートとしての写真」の進化形へ Next Creator Book

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 フィルムアート社
発売年月日 2019/03/22
JAN 9784845918157

現代写真アート原論

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商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

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2021/02/19

Ways of seeing 写真は撮るだけじゃなく構成し発信するところまで。 予想以上に予備知識が必要だったけど、まあ面白かった。欲しい写真集がいくつか。

Posted by ブクログ

2019/06/02

たまにはこういう本目を通しておかなきゃいけないと思うわけです。写真の人たちってよく分からないけど、アートと基本は同じ(時代切ったり)。途中ナゾのウォルフガングティルマンス推しあったけど、確かにこんなに長く現場でやってるって何でかなと思ってた。後、昔から後藤繁雄の本は読んどけと言わ...

たまにはこういう本目を通しておかなきゃいけないと思うわけです。写真の人たちってよく分からないけど、アートと基本は同じ(時代切ったり)。途中ナゾのウォルフガングティルマンス推しあったけど、確かにこんなに長く現場でやってるって何でかなと思ってた。後、昔から後藤繁雄の本は読んどけと言われたような気がする。ドクメンタまだ行ったこと無いんだが、行っとかなあかんよなぁ

Posted by ブクログ

2019/05/28

一度の挫折を乗り越えて二回目で完読。笑 やはり「写真史」の予備知識がないとちょっとコンテキストを読み取れなかった。参考図書などは改めて書きます。

Posted by ブクログ

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