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犬が来る病院 命に向き合う子どもたちが教えてくれたこと 角川文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2019/02/23 |
| JAN | 9784041077498 |
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犬が来る病院
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
4月24日読売朝刊1面下段の本の紹介欄に大塚敦子「動物がくれる力」(岩波新書)が新刊紹介されていました。早速図書館に(購入)予約を。また同じ著書の本を借りて読みました。「犬が来る病院」、2019.2発行。聖路加国際病院は2003年2月、セラピー犬訪問活動が始まったそうです。本書は2007年7月から約2年、大塚敦子さんが聖路加国際病院を取材したものです。セラピー犬のことより、難病と闘う患者が重点に書かれています。
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セラピードッグのことかな~と思いながら読み始めた。小さい子の闘病の様子を筆者の第三者目線から書いてあり、泣いてしまった。子どもの通院入院は本当に親も子もつらい。読了後ふと気づけば、犬のことはあまり書いてなかった気がした。 表紙の酒井駒子さんの絵が素敵。
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