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うちの執事に願ったならば(6) 角川文庫
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うちの執事に願ったならば(6) 角川文庫

高里椎奈(著者)

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うちの執事に願ったならば(6) 角川文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2018/12/22
JAN 9784041069912

うちの執事に願ったならば(6)

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商品レビュー

4.3

4件のお客様レビュー

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2020/08/26

前回の衣更月の禍根を残しそうなコメントが どうなることかと思ったけれど、 そこに大きく触れることなく でも信頼は取り戻せた感じでホッとしました。 今回は天草さん絡み多し。 花穎は人を信じすぎるけど、 推理力?観察力が優れているなぁと。 赤目さんの話は意味あるのかな?と思ったけ...

前回の衣更月の禍根を残しそうなコメントが どうなることかと思ったけれど、 そこに大きく触れることなく でも信頼は取り戻せた感じでホッとしました。 今回は天草さん絡み多し。 花穎は人を信じすぎるけど、 推理力?観察力が優れているなぁと。 赤目さんの話は意味あるのかな?と思ったけど きちんと伏線?回収されててスッキリ。 あとは綾瀬がどうなったのかはちょっと兆しはあったけど、 次の巻で安心できる展開があると期待してます。

Posted by ブクログ

2019/10/03

若い当主と執事シリーズ。 前作で誤解から、当主としての自信を失くしてしまった花穎が、当主としての自覚をさらに高めようとよりらしく考え行動しようとする様が描かれている。 大学で不思議な騒動が起こったり、猟友の会に参加したり、今回も様々なことが起こる。 執事の如月も、まだ未熟だなと思...

若い当主と執事シリーズ。 前作で誤解から、当主としての自信を失くしてしまった花穎が、当主としての自覚をさらに高めようとよりらしく考え行動しようとする様が描かれている。 大学で不思議な騒動が起こったり、猟友の会に参加したり、今回も様々なことが起こる。 執事の如月も、まだ未熟だなと思うところもたくさんあり、2人の発展途上の様子が描かれていて今後が楽しみになる。

Posted by ブクログ

2019/01/22

第2章終わりか!? 最後の話がめっちゃ面白かった〜! 規模でっかかったなぁ いや〜、続き早くでないかなぁ

Posted by ブクログ