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コミュニティをつくって、自由に生きるという提案
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コミュニティをつくって、自由に生きるという提案

マツダミヒロ(著者)

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コミュニティをつくって、自由に生きるという提案

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 きずな出版
発売年月日 2018/12/15
JAN 9784866630595

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商品レビュー

3.8

13件のお客様レビュー

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2025/09/13

この本を手に取った理由としては、毎日仕事と家の往復で「自分の世界はなんて狭いんだ」と感じていたから。新しくどこかのコミュニティに入って自分の世界を広げたかった。 だからといって「自分でコミュニティをつくる」なんてそんな大それたことまで考えてなかった。 しかし、読み進めてみるとコ...

この本を手に取った理由としては、毎日仕事と家の往復で「自分の世界はなんて狭いんだ」と感じていたから。新しくどこかのコミュニティに入って自分の世界を広げたかった。 だからといって「自分でコミュニティをつくる」なんてそんな大それたことまで考えてなかった。 しかし、読み進めてみるとコミュニティ=大きさではなく、家族だってコミュニティと分かった。 友人を飲み会に誘えばそれもコミュニティになる。 何か同じ目的や悩みの人を集めてコミュニティをつくりビジネスにもつなげることができる。 最初は小さく。 お茶会くらいの気持ちで人を集めることを繰り返していけば、コミュニティをつくるのは簡単。 そこからどうビジネスにつなげていくかのプロセスは本に書いてあるから、まずは小さく人なお茶会から始めたい。

Posted by ブクログ

2024/07/01

これから社会人になる人、ビジネスを始める人に呼んで頂きたい本です。 私はこの本を読んで、コミュニティに属する価値や自分から発信してコミュニティをつくる価値を知りました。 そして、自分の事業に役立てています。

Posted by ブクログ

2021/11/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

コミュニティでビジネス、ってだけじゃなくて およそ人との関わりの中で楽しんでいこうと思ったらやるべき事っていうのがある。 まずは自分を満たす。そこから人への貢献。貢献というと大げさだけど何かをしてくれないとか言うんじゃなくて自分がそこで何に役立つか、それを自ら問いながら行動していく。そんな感じで読み終えた。 自分を満たすイメージが最初にあったのは良かったと思う。 以下Amazonより------------ いま、クラウドファンディングや、オンラインサロンといった、人と人とが繋がることで大きな事業を動かす活動が、ずいぶんと身近になっています。 大きなコミュニティをつくることができれば、自分がなにもしなくてもメンバーの拡散力でどんどん物が売れていく。 新しい企画にもあっという間に支援者が集まり、やりたいことが超スピードで実現されていく…… コミュニティによって、より生産性の高い、自由な生き方が可能になるのです。 「コミュニティ事業に興味はあるけれど、人と接するのが苦手な自分にできるわけがない……」 「コミュニティを大きくしたいけれど、なかなか人が増えない……」 大丈夫。少しの工夫で、魅力的でつながりの強いコミュニティが、あなたにも作れます! 人付き合いの苦手な著者が、なぜ5000人のコミュニティを育て運営することができたのか。 いままで体系化されいていなかったそのノウハウを、ついに公開します! ●コミュニティは「弱いつながり」から ● 相手の悩みがコミュニティづくりのヒントになる ●「 何かをしてもらう」という考え方は捨てよう ● コミュニティのデータベース「ご縁帳」をつくろう ● コミュニティづくりに必要な4つのリソースとは? ● オンラインで関わりを深めていくには? ● 会に1回参加したら、今度は自分が2回主催する ● コミュニティをビジネスにつなげる3ステップ ● コミュニティが強まる5つの運営のコツ ●「 アンケート」でインタラクティブな関係性をつくる ● プレゼントとストーリーで「コミュニティメンバーの声」を集めよう ●「 依存型」ではなく「自立型」のコミュニティを構築しよう ● コミュニティの規模が100人を超えたら、自分だけが中心にいてはいけない ● コミュニティに価値を提供できれば、何でも商品になる ● コミュニティに入れていい人、入れてはいけない人……etc.

Posted by ブクログ