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過労死・過労自殺の現代史 働きすぎに斃れる人たち 岩波現代文庫396
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2018/12/15 |
| JAN | 9784006003968 |
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過労死・過労自殺の現代史
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過労死・過労自殺の現代史
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商品レビュー
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教師も含めあらゆる職種での過労死及び過労自殺についての症例と裁判例が掲載されている。 大学生にとってこれから就職する会社での過労死への対策とその防止策がどのように行われるべきなのかを知っておく必要があろう。
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20190608 中央図書館 シンプルな業務の過酷なスケジュールでの繰り返し。職場の中核者としての責任感とプレッシャー。真面目なゆえに自ら業務範囲を広げて手一杯に。ノルマの恐怖とパワハラまがいの管理を受忍する苦しさ。さまざまな理由で、多くの過労死、過労自裁があったことを、リアルに...
20190608 中央図書館 シンプルな業務の過酷なスケジュールでの繰り返し。職場の中核者としての責任感とプレッシャー。真面目なゆえに自ら業務範囲を広げて手一杯に。ノルマの恐怖とパワハラまがいの管理を受忍する苦しさ。さまざまな理由で、多くの過労死、過労自裁があったことを、リアルにまとめてある。どれも読んでいて苦しい。 当たり前の生活を維持したいという希望が、いとも容易く潰えうることに、この本を読んで気付かされるビジネスパーソンは戦慄するはずだ。「働き方改革」がバズワードとなっている現在でも、過剰労働の罠はどの会社や組織でも間違いなくいたるところにある。
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