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ずんずん式★壮絶メンタルトレーニング
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ずんずん式★壮絶メンタルトレーニング

ずんずん(著者)

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ずんずん式★壮絶メンタルトレーニング

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 すばる舎
発売年月日 2018/10/24
JAN 9784799107072

ずんずん式★壮絶メンタルトレーニング

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商品レビュー

3.6

8件のお客様レビュー

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2023/08/07

仕事のエリートは、メンタルもエリートだった。 心技体のうち、メンタルもエリートな人たちこそが真のエリート、メンタルエリートということができるのではないでしょうか。 ちょっとエリートという言葉は違和感がありますが、達人でいいのではないでしょうか。 変な我慢をしろとも、理不尽な行動...

仕事のエリートは、メンタルもエリートだった。 心技体のうち、メンタルもエリートな人たちこそが真のエリート、メンタルエリートということができるのではないでしょうか。 ちょっとエリートという言葉は違和感がありますが、達人でいいのではないでしょうか。 変な我慢をしろとも、理不尽な行動をとれとも書いていないので安心してください。 気になることは以下です。 ■5種類のネガティブな感情  ①怒り 怒りの感情は大敵 ⇒自分の期待を伝える  ②怯え 怯えている場合ではない、世界を動かすために行動するんだ ⇒恐れず全力でぶつかる  ③悲しみ 理由なんてどうでもいい、言われたら言い返せ ⇒かわいそうな私にならない  ④恐れ リスクをとると人生上向き ⇒決断は人生を良くする  ⑤諦め 集団にはとことん迎合、そして自分から誘え ⇒自分を出して集団になじむ  感情をコントールするのではない、感情をマネジメントする  自分自身が感情と同じレベルで、指導権争いをしようとするのが、「感情のコントロール」 ■ライフミッション探せ ・ネガティブ感情では成功しない ・悩むことには意味はない、人生は悩むには短すぎる ・人生はいつだってやり直せる ・ポジティブな感情  ①信頼感   キャラ=リスペクト×思いやり×感情マネジメント   能力=実務能力×論理力×社内政治力  ②貢献心   自分の仕事が社会に役に立っている   どんな相手にも常に公平かつ中立な態度で成すべきことに取り組むのみ   チームのために貢献したい  ③達成感   自分で作りだしていかなければならない   ステップ1 目標を設定する   ステップ2 自由裁量権を得る   ステップ3 リソースを獲得する   ステップ4 共有 ■逆境 ・順風満帆な時など、人生で一時だけです。 ・逆境を乗り越えていけば、小さな奇跡が連続しておきます  ①一人で戦ってはいけない  ②仕事ができない時は、すみ分けをする  ③人を減らす前に、業務を減らす  ④派閥はおいしいところを利用しろ  ⑤フレネミー(フレンドのふりした、敵;エネミー)とは距離を取ろう ■リーダーシップ ・だれでもリーダになれる ・リーダーとは、部下に命令する人ではなく、教え導く人 ・リーダーとは、出世する人ではなく、やりたいことを実現できる人 ・リーダになるためのステップ  ステップ1 エモーショナルインテリジェンスを築き上げる  ・ネガティブな感情をマネジメントしてポジティブなエネルギーを創り出す  ・日々トレーニングを積む  ステップ2 ビジョンの設定  ・未来への方向性を見せる  ・モチベーションを維持させる  ・効率性を高める   ①リサーチをはじめる   ②文章にまとめる   ③フィードバックを求める  ステップ3 民をやる気にさせる  ・みんな余計な仕事は増やしたくない   外部要因 昇給、福利厚生   内部要因 連帯感、公平感  ステップ4 時流を読む  ・変化を見逃さない  ・自分への投資をわすれずに 目次 ごあいさつ 序章 仕事のエリートはメンタルもエリートだった 第1章 YOUのそういうところやで 第2章 ライフミッションを探せ 第3章 逆境、逆境、また逆境 第4章 自分とみんなのビジョンを叶える おわりに ずんずん式★壮絶メンタルトレーニング 著:ずんずん 出版社:すばる舎 発売日:2018年10月23日第1刷発行 ISBN:9784799107072 判型:4-6 ページ数:224ページ 定価:1500円(本体)

Posted by ブクログ

2022/08/09

所々で励まされる内容があるが、脈絡がなく体系的な理解には繋がりにくい。内容が薄い。良く言えば、とっつきやすい。

Posted by ブクログ

2021/12/06

本筋と関係ないが、本文への色付けと行間のスペースが読みにくかった。ブログ的な表現。 内容は共感できる。前半部分は特に読み直したいが、後半は組織内で人を排除する方法などが書いてあり、理論は面白いが日本人で実践する人は少ないだろうと思う。

Posted by ブクログ