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犯罪加害者と表現の自由 「サムの息子法」を考える
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2018/10/01 |
| JAN | 9784000244886 |
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犯罪加害者と表現の自由
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犯罪者による犯罪を元にした出版などの利益手段についての制限可否について。 表現の規制の難しさと、収益剥奪の方法、実効性から著作権法の改正と条約との整合まで。 当初のサムの息子法は違憲判決があって大分変わっているよう。 課題と実務や論点は一通り上がっているので、議論の基礎に。
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