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龍華記
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2018/09/28 |
| JAN | 9784041072158 |
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龍華記
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商品レビュー
3.9
18件のお客様レビュー
歴史ものは苦手であるが読みたくなることがたびたびあり、挑戦した。 読みやすかった。 範長のキャラクターも良かった。 恨みから恨みを産んでも気持ちは晴れない。 おのれの道をすすむところは格好良かった。
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大河ドラマでは、板東での源平合戦ばかりがクローズアップされているが、南都も大変だったのねー。 南都焼討の首謀者・平重衡の斬首の陰には、摂関を長とする世俗側ならぬ、寺社側の藤原家男子たちの紆余曲折があった。誰も幸せにならない末法の世で、仏師の運慶がいい味出してる。 何気に終章で大覚寺を占拠している守覚法親王は、生母が高倉三位こと藤原季成の娘。つまり、公子の実の従兄妹だったりする。
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※このレビューにはネタバレを含みます
2022.1 大河ドラマがちょうど平家から源氏、そして北条執権に移る話なので同じタイミングでびっくり。 戦いばかりの小説は疲れるし重苦しいな。
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