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奈良まちはじまり朝ごはん(3) スターツ出版文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | スターツ出版 |
| 発売年月日 | 2018/09/28 |
| JAN | 9784813705390 |
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奈良まちはじまり朝ごはん(3)
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奈良まちはじまり朝ごはん(3)
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商品レビュー
2.8
7件のお客様レビュー
「しきしきを覚えていますか?」 変わりゆく町に。 昔のまま残しておきたいものがあったとしても、時代は進んでいくのだから変化を受け入れるしかないな。 「七色お和えと過去の恋」 想い出にする為。 いつでも会えると思っていた存在が、ある日何の前触れもなく消えてしまったら全てを捨てたく...
「しきしきを覚えていますか?」 変わりゆく町に。 昔のまま残しておきたいものがあったとしても、時代は進んでいくのだから変化を受け入れるしかないな。 「七色お和えと過去の恋」 想い出にする為。 いつでも会えると思っていた存在が、ある日何の前触れもなく消えてしまったら全てを捨てたくなるだろ。 「弟とまめまめ焼きのこと」 逃げ出してきた。 自分の行先がわからなくなった時、指針となる者が居ればいいが誰もいないと不安でしかなくなるだろう。 「雪の色に似ている」 探し人は近くに。 円満な別れでなかったからこそ、余計に想うことは沢山あって簡単に会うことなんて決められないだろう。
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完結巻。もっと読んでいたかった気もするし、ここで終わるのがちょうどいい気もするし。でも「新しい一日」がどんな日になっても、味方してくれそうなごはんでいいな。食べるは生きる、だしね。
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シリーズ第三弾で完結編。料理屋シリーズは長く続くことがあるが、奈良の食材を使った料理となるとネタ切れかも。片平あかねに大和まな、これが野菜の名前とは驚き!
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