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文学処女(4) LINE C
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日販アイ・ピー・エス/LINE Digital Frontier |
| 発売年月日 | 2018/09/01 |
| JAN | 9784909767004 |

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文学処女(4)
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文学処女(4)
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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
先生と光希さんがベットにいるところから光希さんと編集長の過去、そして鹿子が鶴賀先生のところに原稿取りに行くところ。光希さんの先生への想いが辛いなぁ。 あと先生のインタビューに同席して「お月様はどこ?」の話を聞いたり、先生の父親が鶴賀先生ってことと婚約者が亡くなったことを知る鹿子。先生の口から鹿子を帰したあと光希を呼んだことを聞かされる鹿子。「俺は元々こういう男だよ」って言う先生、カッコいいなぁ。あれ今まで僕呼びだったのに俺ってとこがまた。 番外編は鶴賀先生と加賀屋先生のお母さんの話。鶴賀先生まじかかっこいいな。 最初は鹿子が嫌いで作品も嫌いだったけど、鹿子への嫌悪より先生と望月のかっこよさのが上回ってきたから楽しんで読めるようになってきた。でもやっぱり最後で婚約者のことを「どうして先生以外の人から聞かされなきゃいけないんですか」とかもうすでにそんな位置付けでいる気なのか、とイラッとしてしまった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
息苦しい巻だった。 加賀屋先生も、光稀さんも、ふさがらない深い傷があるようで、その傷をお互いに決して治らない方法で慰め合っているようで、苦しくて、痛くて、ヒリヒリする。 三島編集長にも、鶴賀先生にも、みんな苦しくも捨てられない過去があって、それを胸の奥深くにずっと抱えていて、時間が経てば経つほどに癒着して、取り除けなくなっていくような・・・大人って、苦しい。 しかし、今巻はもっちー。 大好きなのに(大好きだから)鹿子ちゃんにキス出来ないもっちーが、報われない男子全開で好きすぎた。 ていうか、邪魔はしないけど隙があったら遠慮なく付け込むって諦めない宣言の破壊力、すごいな。 もう、もっちーでいいじゃないかと思ってしまうけど、でもやっぱ、加賀屋先生なんだよなー。 きっと、加賀屋先生の傷を癒せるのは、鹿子ちゃんだから。 もっちーは手にはいらない鹿子ちゃんを想って、そうやって、大人になるんだ。うん。
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先生はだいぶ過去を引き摺っているなぁ。鹿子の昔の知り合いのお姉さんの名前や先生のお父さんの描写にあっとなった。少しずつ見えてきたけど、まだ波乱がありそう。望月に報われてほしいって気持ちがさらに強くなった。
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