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影の守護者 警視庁犯罪被害者支援課 5 講談社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2018/08/10 |
| JAN | 9784065125359 |
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影の守護者
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商品レビュー
3.3
24件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
祖父・父・自身と3代続く警察一家 父が殺され、その捜査から外される本人 村野たちは被害者家族として関わるうちに、仇を打ちたいという思いをくみ捜査に加わる 隠蔽・恐喝と警察内部の話 仲間意識が強く、全体的に熱く、スピード感があるように思えた 村野さんの刑事時代の武勇伝が気になる
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今作の被害者は警察官。被害者家族である息子は捜査一課の刑事。身内の事件だから捜査を担当させてもらえない息子・智樹に村野が提案した秘密捜査。智樹の苛立ちをガス抜きさせる名案だと思った。それが最後にえッ!?となった。村野だけでなく読者である私も騙された。
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(2023年11月21日から27日にかけて読破) 北多摩団地交番で、警察官の益田護が射殺された。出動要請を受けて遺族に面会した支援課の村野だが、護の息子・智樹は、捜査一課の刑事だった。しかし、捜査の過程で、事件に使われた拳銃が、5年前の交番襲撃事件で奪われた拳銃と判明する。父...
(2023年11月21日から27日にかけて読破) 北多摩団地交番で、警察官の益田護が射殺された。出動要請を受けて遺族に面会した支援課の村野だが、護の息子・智樹は、捜査一課の刑事だった。しかし、捜査の過程で、事件に使われた拳銃が、5年前の交番襲撃事件で奪われた拳銃と判明する。父の無念を晴らそうと、単身で犯人逮捕に息巻く智樹だが、村野から二人だけの秘密捜査を提案される。智樹の判断はー。冷静な対応が必要な刑事の中で、無駄に熱い刑事は、少し心配になる。
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