1,800円以上の注文で送料無料
立憲的改憲 憲法をリベラルに考える7つの対論 ちくま新書
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 新書
  • 1226-16-00

立憲的改憲 憲法をリベラルに考える7つの対論 ちくま新書

山尾志桜里(著者)

追加する に追加する

立憲的改憲 憲法をリベラルに考える7つの対論 ちくま新書

定価 ¥1,100

220 定価より880円(80%)おトク

獲得ポイント2P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/3(金)~4/8(水)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/3(金)~4/8(水)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 筑摩書房
発売年月日 2018/08/06
JAN 9784480071644

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/3(金)~4/8(水)

立憲的改憲

¥220

商品レビュー

4

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2022/07/09

 自衛隊の存在を認めるべきであり、そうである以上、自衛隊を憲法の統制化に置くべき。また、アメリカの最高裁で「中絶の権利」が否定されたことから新しい人権は憲法に位置付ける必要がある。但し、例えば緊急事態条項のような立憲主義の否定につながるような改憲は許されない。  立憲的視点から、...

 自衛隊の存在を認めるべきであり、そうである以上、自衛隊を憲法の統制化に置くべき。また、アメリカの最高裁で「中絶の権利」が否定されたことから新しい人権は憲法に位置付ける必要がある。但し、例えば緊急事態条項のような立憲主義の否定につながるような改憲は許されない。  立憲的視点から、どのように改憲を考えるべきかを考える切っ掛けになる本。

Posted by ブクログ