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昔話法廷(season3)
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昔話法廷(season3)

NHKEテレ「昔話法廷」制作班(編者), 坂口理子, イマセン

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昔話法廷(season3)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 金の星社
発売年月日 2018/07/01
JAN 9784323074214

昔話法廷(season3)

¥660

商品レビュー

3.6

5件のお客様レビュー

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2020/06/14

昔話でも普通に殺人が行われており その事実に対して裁判になったらどうなるか とても興味深く読めます。

Posted by ブクログ

2019/07/05

奇抜なアイデア、タイトルで思わず手に取った本。 平易な文体なので、すらすら読み進められるが、内容は難しく、考えさせられる。 あなたなら、どう考えるのか。どう判断するのか。 そういったことをこの本は投げかけてくる。 この本のテーマとなっているのは裁判員制度であり、読み手は昔話の...

奇抜なアイデア、タイトルで思わず手に取った本。 平易な文体なので、すらすら読み進められるが、内容は難しく、考えさせられる。 あなたなら、どう考えるのか。どう判断するのか。 そういったことをこの本は投げかけてくる。 この本のテーマとなっているのは裁判員制度であり、読み手は昔話の登場キャラクターが法廷に立つシーンを裁判員の視点で考えることとなる。 いざ、私がその場にいたとして、どのように考え、判断し、他人の人生を左右することになるのか。 その責任の重さ、役割の重大さを、フィクションが題材ではあるが、現実の物として突きつけられる。

Posted by ブクログ

2019/03/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

裁判員制度の紹介にいい。昔話を題材に裁判仕立て。判決はどうなるかな?とおもう。ヘンゼルとグレーテル(殺意認定) 猿蟹合戦(犯人の反省はどこまで考慮されるか) 

Posted by ブクログ

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