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OST(オープンスペーステクノロジー)実践ガイド 人と組織の「アイデア実行力」を高める
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OST(オープンスペーステクノロジー)実践ガイド 人と組織の「アイデア実行力」を高める

香取一昭(著者), 大川恒(著者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 英治出版
発売年月日 2018/06/13
JAN 9784862762528

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商品レビュー

3.7

5件のお客様レビュー

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2021/05/16

「抱えている懸念・不安を吐き出せる場を作る」「深い対話の必要そうな問題・重かったり口に出しにくい問題について向き合う場を作る」みたいなのは正にココ最近やってみたいことだな〜と思っていて、手にとってみた。 その哲学と形式手法について、読みやすくまとめて書いてあるなぁという印象。特...

「抱えている懸念・不安を吐き出せる場を作る」「深い対話の必要そうな問題・重かったり口に出しにくい問題について向き合う場を作る」みたいなのは正にココ最近やってみたいことだな〜と思っていて、手にとってみた。 その哲学と形式手法について、読みやすくまとめて書いてあるなぁという印象。特に終章の「OSTが育むリーダーシップがもたらす個人、組織、社会のあり方」はエモい、胸躍る感じ。 しかしやはり、参加者はある程度選ぶような方法もしくは会本番の前段の準備が重要になる手法ではあるかな・・?とも思った。魅力的ではあり、いきなり始めるにはハードル高そう的な。 これは自分がまだ実際に経験をしたことがないからかもな。 類似・隣接手法として挙げられているワールドカフェ、アンカンファレンスあたりについても「やってみてどんな感じだろう?」も含め、興味が湧いた。

Posted by ブクログ

2020/03/23

実例多め、ファシリテーター向け台本があるのでざっと読んで小さく試すのにまずは良さそうな一冊。やってみようと思うまで一気に読まないと途中でぴんとこなくてやめちゃうかもしれない。

Posted by ブクログ

2020/01/06

情熱を注げる企画を探している折に見つけた書籍。最近のテーマは「企画立案と実行」。本書は、アイデア出しや企画立案のためのワークショップ技法であり、かつ、アイデア実行までをフォローする。多少なり、リーダーシップ論と絡めているところがある。 ■著者が抱く課題と本書の意義 自分ですごい...

情熱を注げる企画を探している折に見つけた書籍。最近のテーマは「企画立案と実行」。本書は、アイデア出しや企画立案のためのワークショップ技法であり、かつ、アイデア実行までをフォローする。多少なり、リーダーシップ論と絡めているところがある。 ■著者が抱く課題と本書の意義 自分ですごい!と思うアイデアや前から持っていたアイデアがあったとしても、躊躇してしまい、実現に向けた一歩を踏み出せない人は多いのではないか。そんな人たちへ向けて実現までドライブしていくための方法論、OSTを紹介する。 ■OSTとは OSTは、実行したいアイデアや解決したい課題、探求したいテーマを参加者が提案し、それに賛同する人が集まって話し合うことにより、具体的なプロジェクトを生み出したり、議論するためのワークショップ手法。参加者には自発性と貢献性を要求する。 ■ OST4つの原則 ・ここにやってきた人は、誰もが適任者である ・何が起ころうと、それが起こるべき唯一のことである ・いつ始まろうと、始まった時が適切な時である ・いつ終わろうと、終わった時が終わりの時なのである ■ 移動性の法則 自分が参加したグループで、自分の貢献度が低いと感じた時には、いつでも他のグループに移動できる。自発性、貢献性で仕事を持つ →社内でもこういう風に仕事をするといい。役職や立場で仕事が割り当てられる従来のやり方は、自発性や貢献性を引き出しにくい。 ■OST2つの仮説 ・人は自分が本当にやりたいと思ったことに取り組むとき、最大限の能力を発揮する ・参加者の内発的な動機から自発的に行動するためには、ファシリテーターはコントロールを手放して、参加者の行動上の自由度を高めなければならない

Posted by ブクログ

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