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村山新治、上野発五時三五分 私が関わった映画、その時代
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新宿書房 |
| 発売年月日 | 2018/05/20 |
| JAN | 9784880084749 |
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村山新治、上野発五時三五分
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村山新治、上野発五時三五分
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川本三郎氏が著書の中で、村山監督の作品を取り上げていた。いまだに見ていないが、さまざまなジャンルを手掛ける堅実な監督であることがよく分かった。 1957年『警視庁物語 上野発五時三五分』で監督デビューした著者による回想記とインタビュー。さらに村山新治の下で助監督をつとめた深作...
川本三郎氏が著書の中で、村山監督の作品を取り上げていた。いまだに見ていないが、さまざまなジャンルを手掛ける堅実な監督であることがよく分かった。 1957年『警視庁物語 上野発五時三五分』で監督デビューした著者による回想記とインタビュー。さらに村山新治の下で助監督をつとめた深作欣二、澤井信一郎の両監督と脚本家・荒井晴彦が著者を交えて、回想記を徹底解読した座談会を収録。当時の撮影所現場を活写した類い希なる戦後映画史の新しい証言となった。川本三郎氏が「東映の現代劇は村山新治なしには語れない。待望の書」と絶賛。
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