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東欧サッカークロニクル モザイク国家に渦巻くサッカーの熱源を求めて
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | カンゼン |
| 発売年月日 | 2018/05/11 |
| JAN | 9784862554680 |
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東欧サッカークロニクル
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商品レビュー
4.1
8件のお客様レビュー
名前しか聞いたことのない、または名前すら聞いたことのない国・地域の文化・歴史がサッカーを通して感じられる
Posted by 
非常にニッチというか、コアなサッカーファン向けと感じた。国ごとのサッカー史に興味のある人には面白い内容となっている。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
年代記ということで、旧ユーゴから始まり、同心円状に東に北に広がっている。ただ、そこにある対立だけではなく、その背景を探り、それが現在の状況を生み出していることを明らかにしていく。 私が普段観ているFootballの幅広さ、奥深さを、改めて思い知ることができた。2018W杯でシャチリとジャカの見せたコソボの双頭の鷲のマーク、それをセルビア戦で見せるという意味は、この本を読まなくては知り得なかっただろう。 この本で一番面白かったのは、あとがきに代えてという最後である。様々なルポのその後を追っているのだが、民族間の対立は続いているが、様々な融和の種も、また新たな対立の種も少しづつ播かれているようだ。この続編も期待したい。
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