1,800円以上の注文で送料無料
3000万語の格差 赤ちゃんの脳をつくる、親と保育者の話しかけ
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1201-02-08

3000万語の格差 赤ちゃんの脳をつくる、親と保育者の話しかけ

ダナ・サスキンド(著者), 掛札逸美(訳者)

追加する に追加する

3000万語の格差 赤ちゃんの脳をつくる、親と保育者の話しかけ

定価 ¥1,980

1,595 定価より385円(19%)おトク

獲得ポイント14P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 明石書店
発売年月日 2018/05/15
JAN 9784750346663

3000万語の格差

¥1,595

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4.3

47件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/06/19

生後3年の親からの主体的な話しかけが子どもの能力発達に非常に重要だということが、具体的な手法や事例ともに述べられていてよく理解できた。子育ての上でぜひ参考にしたい。また、実験・研究結果に基づいた内容のため信頼度も高い。

Posted by ブクログ

2026/06/18

海外の著書〜〜理解させようと事例が多めの例え多め〜回りくどい〜と大学生時代を思い出しました笑 指南書としての役割は1/3のページ数で終われると思います。 なぜなのか、本当なのか?その根拠となる論文は?知りたい方にはあっています。 そこまで深く知らなくともいい方(語彙量の重要性を...

海外の著書〜〜理解させようと事例が多めの例え多め〜回りくどい〜と大学生時代を思い出しました笑 指南書としての役割は1/3のページ数で終われると思います。 なぜなのか、本当なのか?その根拠となる論文は?知りたい方にはあっています。 そこまで深く知らなくともいい方(語彙量の重要性を当然に理解している方や、HOWTOを求めている方)には薦めません。

Posted by ブクログ

2026/05/27

だいぶ冗長で読むのが辛かった。主張したいことはシンプルなのに。 あとがきとして訳者と解説者の補足があり、それが良かった。 余談だが、著者の旦那さんは見知らぬ子を助けるために波にのまれて亡くなったそうだ。著者はそれを立派だと持ち上げているけれど…。私は坂元裕二さん脚本の映画1stk...

だいぶ冗長で読むのが辛かった。主張したいことはシンプルなのに。 あとがきとして訳者と解説者の補足があり、それが良かった。 余談だが、著者の旦那さんは見知らぬ子を助けるために波にのまれて亡くなったそうだ。著者はそれを立派だと持ち上げているけれど…。私は坂元裕二さん脚本の映画1stkissのほうだなあと思う。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました