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死刑囚 ハヤカワ・ミステリ文庫
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死刑囚 ハヤカワ・ミステリ文庫

アンデシュ・ルースルンド(著者), ベリエ・ヘルストレム(著者), ヘレンハルメ美穂(訳者)

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死刑囚 ハヤカワ・ミステリ文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2018/05/07
JAN 9784151821554

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商品レビュー

4.1

19件のお客様レビュー

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2025/11/07

日本には死刑があるので、死刑がない国の死刑の考え方が新鮮だった。死刑がある国は野蛮だそうです。 このグレーンス警部シリーズはスウェーデンの社会問題をよく扱ってて、最後も特に救いが無くて、甘くない感じがかなり好きです。

Posted by ブクログ

2025/03/10
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

4でもいいかもしれない。 というかアメリカの警察はそんなもんなのか?ってくらい真相見ないというか、誤認しすぎ。 救いのない終わり方だった。

Posted by ブクログ

2025/01/26

ストックホルム市警のグレーンス警部シリーズ第3弾。 傷害罪で逮捕された男性の身元を調べると、アメリカの元死刑囚で、なおかつ既に死亡したとされていた…というミステリ。 今回もグレーンス警部はボヤキまくりの怒鳴りまくり…だが、さすがに前作のような不法行為はしないで済んだかな。 「グレ...

ストックホルム市警のグレーンス警部シリーズ第3弾。 傷害罪で逮捕された男性の身元を調べると、アメリカの元死刑囚で、なおかつ既に死亡したとされていた…というミステリ。 今回もグレーンス警部はボヤキまくりの怒鳴りまくり…だが、さすがに前作のような不法行為はしないで済んだかな。 「グレーンス警部シリーズ」とは言いながら、このシリーズはグレーンス警部たち警察側の登場人物は脇役っぽく、今回も死刑囚が主役で死刑制度について考えさせられる内容。 特に第四部は非常にスリリングで、読んでいて胃がキリキリする。

Posted by ブクログ