1,800円以上の注文で送料無料
黒後家蜘蛛の会 新版(1) 創元推理文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-16-01

黒後家蜘蛛の会 新版(1) 創元推理文庫

アイザック・アシモフ(著者), 池央耿(訳者)

追加する に追加する

黒後家蜘蛛の会 新版(1) 創元推理文庫

定価 ¥968

770 定価より198円(20%)おトク

獲得ポイント7P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:8/22(土)~8/27(木)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

8/22(土)~8/27(木)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社
発売年月日 2018/04/12
JAN 9784488167097

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

8/22(土)~8/27(木)

黒後家蜘蛛の会 新版(1)

¥770

商品レビュー

3.7

40件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/07/16

アシモフというので読んだが、やはりミステリーは好きになれない。これは個人的な好き嫌いなので評価などは参考にしないでほしい。ワンパターンなのが飽きる。

Posted by ブクログ

2026/05/24

コージーボーイズの何たらを読んで以来読みたかった本がタイミングよく再販されたようで読むことができました。黒後家蜘蛛の会に入りたい。料理の扱いが雑というような解説ですが、私は料理もすごく美味しそうに感じてそれも含めて会に入りたい。女性禁止なんて残念。

Posted by ブクログ

2026/01/31

 SFの大御所、アイザック・アシモフがミステリを書いていたということを、私は寡聞にして知らなかった。旧Twitterで呟きを見かけて、短編集だと知り興味を持って手に取った。  舞台設定が面白い。女人禁制の会合で最初は雑談をする場だったのに、次第に謎解きをするようになっていく。  ...

 SFの大御所、アイザック・アシモフがミステリを書いていたということを、私は寡聞にして知らなかった。旧Twitterで呟きを見かけて、短編集だと知り興味を持って手に取った。  舞台設定が面白い。女人禁制の会合で最初は雑談をする場だったのに、次第に謎解きをするようになっていく。  一冊に12作という数が収録されていて、ひとつひとつの話が実にコンパクトではある。しかし、それぞれが大変読み応えがあり、とても面白い。登場人物にそれぞれクセがあるのも面白い。表紙のデザインはその重要な登場人物をモチーフにしているのだとすぐにわかる。内容としては安楽椅子探偵モノを雑学で彩った感じで、アシモフの教養の広さがすごいなあと感心してしまう。中には『えっそれってアリなの?』という、やや反則的に感じるものもあるけれども、全体を通してみても面白い。特に第一作は、おもいっきり唸ってしまった。 アシモフといえば、大分昔に彼が書いた『化学の歴史』という本を持っているのだが、長いこと積ん読していた。良い機会だから、読み進めていくのも悪くないかもしれない。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました