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へんてこロボ
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へんてこロボ

ミシェル・ロビンソン(著者), 福本友美子(訳者), セルジオ・ルッツィア

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へんてこロボ

定価 ¥1,430

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光村教育図書
発売年月日 2018/02/01
JAN 9784895722179

へんてこロボ

¥385

商品レビュー

2

3件のお客様レビュー

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2025/11/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

〝いたずらキツネが、大きな箱に入った年代物のロボットを見つけててきた。物知りビーバ-が、ロボットの操縦桿を「グイッ」とひねると…ロボットの頭のネジが空中分解した❢…。ちびっ子魔女や山と海の動物たちが「何事ぞ」と集まって来て、思い思いにロボットをいじくりまわしていると… “変てこロボット” が歩き始めるのだった…〟絵を見て楽しむ、親と子のロボット協奏曲。

Posted by ブクログ

2024/03/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

8歳息子が選んだ貸出絵本。 いたずらギツネがハコをパカッ→ブーッ!、ものしりビーバーがレバーをグイッ→バーン!、ちびっこ魔女が……次々現れる登場人物たちがロボットをいじっていくとロボットから様々な擬音が飛び出し変化していく。 擬音のくり返しが続くので、後半はもうやけくそでストレス発散ぎみに読んでいた母w 最後のロボットの「ありがと。ござます」まで読んでもどんな話かよくわからないw 自分で図書館の棚から選んできた割りに、読み終わった後の息子の「何コレ?」の表情も可笑しかった。幼児~未就学児の時の方がウケたかも。

Posted by ブクログ

2019/05/07

擬音と繰り返しを楽しむ絵本なんだろうな。 でももうちょっとストーリーがあってもよかった。 アマンディーナみたいな感じを期待してたから物足りなかった。

Posted by ブクログ

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