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神々と戦士たち(Ⅴ) 最後の戦い
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神々と戦士たち(Ⅴ) 最後の戦い

ミシェル・ペイヴァー(著者), 中谷友紀子(訳者)

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神々と戦士たち(Ⅴ) 最後の戦い

定価 ¥2,090

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 あすなろ書房
発売年月日 2018/02/01
JAN 9784751528792

神々と戦士たち(Ⅴ)

¥1,430

商品レビュー

4.3

4件のお客様レビュー

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2019/11/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

イギリスの児童書って、大人が読んでも面白いのがたくさんだな~。 最後、死んでしまったテラモン。 是非、生きて心を入れ換えて、その後のヒュラスと仲良くして欲しかった。 何年後かの、それぞれの生活を妄想できる最後、とても良かった。 ミシェル・ペイヴァーさんの他の本も読んでみたい!

Posted by ブクログ

2019/02/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

最後の盛り上がりは良かった! 劇的なラスト、これぞ劇的。 雷と短剣のコントラスト。ガンダムのラストシーンがよぎった。あれは万国共通の劇的シーンとして殿堂入りしてるってことか。 ヒュラス、ピラ、イシ。ハボックにエコー。 みんな幸せになって良かった。読んで良かった。 神々は常に人をと共にあった時代のリアルな人間模様。題名から予想していたものとはかなり違ったけど、映画化してほしいくらい面白かった!

Posted by ブクログ

2018/06/30
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

あれ?!IV巻飛ばして最終巻読んじゃった?? でも違和感なく読み終わってしまった…。 超自然的なパワー(怒れるものたちとか幽霊が見えるとか)が 出てくると、ファンタジーなのか、冒険ものなのか、心理ものなのか、不安定な感じになったなぁ。 テラモンが権力欲しさに飲み込まれて行く感じ、恐怖に追い立てられる感じなんかが、さらっとしすぎていたのも原因か。 でも、ストーリーは面白かった。

Posted by ブクログ

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