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山の霊異記 ケルンは語らず
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2018/02/17 |
| JAN | 9784041057315 |
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山の霊異記 ケルンは語らず
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
山であった金縛りの話が一番怖い。 語り部のおじいさんが語るのは、想像した経過の話。 現実に起こったことが確定しているのは、がけ下で身体が真っ二つになった友達がいるということのみ。 何があったのか、とても怖い。
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怖さでいうと「最後の日記」と「三日月の仮面」。 ほっこりでいうと「幸せな背中」と「仙気の湯」。 ただ「悪い人」の得体のしれなさが一番イヤでした。 あの事件が怪異と結びついてしまうのはよくないよ。シチュエーションがそうさせたんだろうけど。
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怖くて不思議な話がいくつも収められている。 仙気の湯が良かった。 人見知りな主人公が帽子を風に飛ばされた男の子に「とってやろうか」と声をかけたら、写真を撮って欲しい観光客に囲まれたり。 その後、話しかけてきたおばあさんに頼まれごとをしたら、実は‥という話。 ほっこりする話だった...
怖くて不思議な話がいくつも収められている。 仙気の湯が良かった。 人見知りな主人公が帽子を風に飛ばされた男の子に「とってやろうか」と声をかけたら、写真を撮って欲しい観光客に囲まれたり。 その後、話しかけてきたおばあさんに頼まれごとをしたら、実は‥という話。 ほっこりする話だった。 「三日月の仮面」の高草山にも行ってみたい。
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