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少子化問題の社会学
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 弘文堂 |
| 発売年月日 | 2018/02/16 |
| JAN | 9784335551901 |
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少子化問題の社会学
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
少子化になるような世論が形成されていった背景について紹介している。 社会学の話が出てきて後半は理解できなかった。
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こういう本こそ、注目されてよさそうな気がしますが。もっとも、少子化対策については書かれていないので、あまり注目されないのかな。 日本の少子化はもうしばらく止められないと考えられるので、当面はそれに沿った制度設計をするべきだよなと考えさせられました。 結果論ではありますが、少子化...
こういう本こそ、注目されてよさそうな気がしますが。もっとも、少子化対策については書かれていないので、あまり注目されないのかな。 日本の少子化はもうしばらく止められないと考えられるので、当面はそれに沿った制度設計をするべきだよなと考えさせられました。 結果論ではありますが、少子化対策をできるタイミングとしては、団塊ジュニア世代(私もそうですが、就職氷河期その他を経て、未婚中年男性となりました)に第3次ベビーブームを起こさせることでしたが、残念ながらそれは起きませんでした。 少子化対策より、今お子さんがいるもしくはこれから子どもを育てたいと思っているご家庭の子育て負担軽減策を講じたほうが現実的かもしれませんね。
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