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決断のとき トモダチ作戦と涙の基金 集英社新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2018/02/16 |
| JAN | 9784087210194 |

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商品レビュー
3.9
10件のお客様レビュー
いろいろな見方があると思うが、振り返ってみると小泉総理は決断力のある頼れる総理だったと思う。クセは強いが人間味があって面白い人物だということがよく分かる本だった。一度会って話をしてみたいなあ。
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小泉元総理がなぜ反原発を訴えるようになったのか。なぜ2014年の都知事選で細川元総理を応援したのか。小泉さんは政界を引退しても信念を貫く人なんだと改めて感じた。
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【飄々とした博打打ち】郵政民営化等の政策を果断に実施に移し,近年は原発に反対する姿勢を見せている小泉純一郎元首相へのインタビューを収めた作品。著者は,オーストラリア国立大学客員研究員を務め,現在はフリーライターとして活動する常井健一。 小泉純一郎という人物の背骨が那辺にあるかを...
【飄々とした博打打ち】郵政民営化等の政策を果断に実施に移し,近年は原発に反対する姿勢を見せている小泉純一郎元首相へのインタビューを収めた作品。著者は,オーストラリア国立大学客員研究員を務め,現在はフリーライターとして活動する常井健一。 小泉純一郎という人物の背骨が那辺にあるかを知る上で大変に貴重な作品。首相在任時の政策への評価には毀誉褒貶が付きまといますが,いったいどういう考え方を持って首相を務めていたかを捉える上でとても勉強になりました。 〜オレは現実を直視しないことに憤りを感じているんだ。現実を直視すること,それが政治では一番大事なんだ〜 郵政解散の際の演説前のエピソードには驚かされました☆5つ
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