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叛徒 講談社文庫
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叛徒 講談社文庫

下村敦史(著者)

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叛徒 講談社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2018/01/16
JAN 9784062938341

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商品レビュー

4

10件のお客様レビュー

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2025/07/13

通訳捜査官なんて初めて聞いた。 そして興味のある、入管とか中国とか出てくる。読まないわけがない。 面白かったけど、最後は胸が痛くなる。 小説や映画、漫画とか何かを創り出すって凄いな。

Posted by ブクログ

2023/11/29

警察通訳官のお話。 途中まどろっこしい展開が続く。最後に義父の自殺に絡んだエピソードが展開されるが、時既に遅し!だいぶ飽きてしまっていた。 テンポ良く、スリル感を味わえる小説が読みたい。

Posted by ブクログ

2023/07/21

超ハラハラした。危ない橋渡りすぎ。気になって読む手が止まらない。 「刑事の慟哭」を先に読んでいたので、田丸刑事の言動はよーく理解できた。が、もし先に読んでいなかったら田丸刑事に対して途中までどう思っただろう…「刑事の慟哭」の記憶を失くして読んでみたい。 相棒は出てこないのか… ...

超ハラハラした。危ない橋渡りすぎ。気になって読む手が止まらない。 「刑事の慟哭」を先に読んでいたので、田丸刑事の言動はよーく理解できた。が、もし先に読んでいなかったら田丸刑事に対して途中までどう思っただろう…「刑事の慟哭」の記憶を失くして読んでみたい。 相棒は出てこないのか… 義父の不正のあとに2人で話し合う機会はなかったのだろうか。話し合っても本当のこと言わない気もするけど、密告の前に何かできたのではと思ってしまう。 訳さんの意味をずっと勘違いしたまま読んでた。読了後に気づいた汗

Posted by ブクログ