1,800円以上の注文で送料無料
水瓶座の少女アレーア(2) わたしをとりまく海の色
  • 中古
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-02-10

水瓶座の少女アレーア(2) わたしをとりまく海の色

タニヤ・シュテーブナー(著者), 中村智子(訳者)

追加する に追加する

水瓶座の少女アレーア(2) わたしをとりまく海の色

定価 ¥1,210

385 定価より825円(68%)おトク

獲得ポイント3P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 学研プラス
発売年月日 2017/12/01
JAN 9784052047558

水瓶座の少女アレーア(2)

¥385

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2020/08/24

続きが気になる終わり方だった。読みやすく、どんどん読み進めることができた。水から相手の心を読み取るのは、楽しそうだけど、罪悪感や心苦しさもあると思った。

Posted by ブクログ

2018/11/26

この本で私は、海の秘密がたくさんあってすごいと思った。途中で廃墟の村があり、海の人間が住んでいたと発見するなど、アレーアたちは様々な体験をした。ところが、アレーアが海で泳いでいたときに、化学物質の廃棄物を吸い込んでしまいパニックになってしまった。私はこのようなことはいけないと思っ...

この本で私は、海の秘密がたくさんあってすごいと思った。途中で廃墟の村があり、海の人間が住んでいたと発見するなど、アレーアたちは様々な体験をした。ところが、アレーアが海で泳いでいたときに、化学物質の廃棄物を吸い込んでしまいパニックになってしまった。私はこのようなことはいけないと思った。なぜかというと、ルールを破って化学物質を勝手に海に捨てているからだ。これから、アレーアとレノックスは、自分たちは誰なのかを知るために旅に出る。これからどうなるのか楽しみだ。

Posted by ブクログ