1,800円以上の注文で送料無料
図解 リーン・スタートアップ成長戦略
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-02-02

図解 リーン・スタートアップ成長戦略

アッシュ・マウリャ(著者), 角征典(訳者)

追加する に追加する

図解 リーン・スタートアップ成長戦略

定価 ¥2,420

385円 定価より2,035円(84%)おトク

獲得ポイント3P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/23(金)~10/28(水)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/23(金)~10/28(水)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日経BP社
発売年月日 2017/10/01
JAN 9784822255459

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/23(金)~10/28(水)

図解 リーン・スタートアップ成長戦略

¥385

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4.3

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • スタートアップ
  • 成長戦略
  • ビジネス実践
  • データ分析手法
  • 全体最適化思考
  • GO-LEANフレームワーク
  • 継続的改善手法
  • トラクションモデル活用
  • 局所最適化回避
  • 起業家向け指南

起業に向けた思考法を体系的に学べる本で、特に「成長」に焦点を当てた実践的なアプローチが魅力です。著者は、ビジネスのサイクルを回しながら、データの読み解き方や局所最適化の罠を回避し、全体最適化を目指す重要性を説いています。具体的には、GO-LEANという6つのステップを通じて、目標設定や観察、実験、分析を行う方法を示しています。また、トラクションモデルを用いて、ビジネスの成長を具体的に測定する手法も紹介されています。これにより、読者は自身のビジネスにおける成長戦略を明確にし、実践的な知識を得ることができます。全体として、スタートアップやビジネスの拡大を目指す人々にとって、非常に有益な内容が詰まっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2025/04/20

リーンキャンバスを軸にステップごとにやるべきことを説明する内容。新しいビジネスをグロースさせるために実践で参考にできそう。 リーンの考え方を知っていれば内容に新鮮味はあまりないが、ビジネスレベルで同じ内容が適用できるということを確認できた。 トラクションを指標として事業を成長さ...

リーンキャンバスを軸にステップごとにやるべきことを説明する内容。新しいビジネスをグロースさせるために実践で参考にできそう。 リーンの考え方を知っていれば内容に新鮮味はあまりないが、ビジネスレベルで同じ内容が適用できるということを確認できた。 トラクションを指標として事業を成長させるための仕組みを説明。 トラクションとはビジネスモデルがユーザーから金銭的な価値を回収する割合。 ビジネスモデルの原型には「ダイレクト」「マルチサイド」「マーケットプレイス」がある ダイレクト:ユーザーが顧客になる単一アクターモデル マルチサイドビジネス:顧客が購入するデリバティブ資産を生み出すユーザーで構成 マーケットプレイス:購入者と販売者で構成され、お互いに取引を行う。 6ステップでGO-LEANを定義(Goal→Observe and Orient→Learn, Leverage, or Lift→Experiment→Analyze→Next Actions)[目標→観察と方向付け→学習・利用・強化→実験→分析→次のアクション] うまく成長できないのは「局所最適化の罠」と位置づけ、制約理論を引用しながら全体最適化に進む必要性を伝える

Posted by ブクログ

2021/07/03

起業する際の、思考法フレームワークの勉強本。 とあるイベントでリーンスタートアップ起業なるものを触れていたので勉強がてら読了。 起業を始めるにあたって、様々な観点からメスを入れて「なぜ」を見つける方法を示してくれている。 データは「どこ」に原因があるかを示してくれるが、「なぜ...

起業する際の、思考法フレームワークの勉強本。 とあるイベントでリーンスタートアップ起業なるものを触れていたので勉強がてら読了。 起業を始めるにあたって、様々な観点からメスを入れて「なぜ」を見つける方法を示してくれている。 データは「どこ」に原因があるかを示してくれるが、「なぜ」かまでは教えてくれない。 まさにその通りだと思った。 会社の自チームのリーダーは、開発力は(失礼だが)あまりない。当初は「自分と何が違うんだろう?」「そのリーダーにあって自分には無いものはなんだろう?」と疑問に思っていた。端的な言葉であげると、「経験」「人脈」「視野」等があると思ったが、具体的なものまでは分かっていなかった。 この本では(スタートアップにフォーカスしているが)実際に、ビジネスのサイクルの回し方、ビジネスの見方を説明してくれている。先の端的な言葉で言う「視野」に当てはまると思う。 「視野」1つとってもここまで奥深いのかと驚愕した。 あぁ、収集したデータの見方から、知らず知らずのうちにかかっている様々なバイアスなど、考慮すべき重要な要因はここまで多次元に存在していたのか。 顧客ファクトリーのうちの1人だった自分が、その全貌を知ることが出来た。 いい本だ。また読み直した時に、どのくらい印象が変わったのか楽しみだ。 この感想をバカにしてくれるくらいになってるといいな

Posted by ブクログ

2018/09/28

新規事業をどのように立ち上げるか、「リーンスタートアップ」は知っていたが、ちゃんと本で読むのは初めて。書きやすく考えやすく、比較しやすいフレームで、考えるべきポイントがまとめてある。新規事業を検討する社内プロジェクトで使用。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました