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ゾンビたち
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 論創社 |
| 発売年月日 | 2017/11/01 |
| JAN | 9784846016753 |
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ゾンビたち
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商品レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
チェ・ジフンは電波チェックの仕事をしていた。車に設置された機器で電波の感度状況を調べるのだ。毎日車で出かけ、電波の感度をチェックして、一日が終わる生活を続けていた。亡くなった兄の残したLPレコードを聴くために、車の中でもレコードが聞ける「ハグショック」という機器を購入した。これを買ったお陰でホン・ヘジョンに出会え、そのお陰で彼女の娘のホン・イアンにも出会えたのだ。ドミノ倒しのように、ひとつの出来事がまた別の出来事の原因となっていく。そのお陰で歴史図書館に勤めるデブデブ130と知り合い、そのお陰でホン・ヘジョンに出会いにコリオ村に行くことになった。そして、なんとゾンビにも出会うことになる…。
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怖くないゾンビもの 本当はゾンビを作り出した人間が怖いという結論でもなく 生きている、生きていくゾンビにならないにはどうしていくか 生きていても何も考えないで行動してたらゾンビだ(生ける屍) 主人公たちがその生きていく呼吸を徐々に取り戻していくのがいい。
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