- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1206-01-00
図書館からのメッセージ@Dr.ルイスの“本"のひととき
定価 ¥1,650
220円 定価より1,430円(86%)おトク
獲得ポイント2P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 郵研社 |
| 発売年月日 | 2017/10/01 |
| JAN | 9784907126117 |
- 書籍
- 書籍
図書館からのメッセージ@Dr.ルイスの“本"のひととき
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
図書館からのメッセージ@Dr.ルイスの“本"のひととき
¥220
在庫なし
商品レビュー
0
2件のお客様レビュー
著者の人脈を大事にされていることが良く分かる。 ラジオの出演依頼の基準は文章にされてませんが、 名刺交換をしにこない人には、依頼しないとのこと。 自分の姿勢はどうか?といろいろ考えさせられました。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
仮説 図書館は知の宝庫、ただで借りれる。地域のレベルをあげる。あることに意義がある。 地域に出て、歴史を知り、愛し、今に繋ぐのが図書館である。郷土資料は図書館の個性である。 図書館とくらげ、ファッションショーをセットにすることで興味、理解を促す。 仮説との違い ただで借りてるわけではない。税金で賄う。 知りたいという人の欲望を体現する場所。 それを根底にし、郷土愛という個性が加わり、図書館の骨格ができる。それに文字以外の要素を加えれば、それが筋肉となり、私たちの意志を具現化し、尽きない欲望の螺旋に放り込む場所。
Posted by 
