- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1216-01-06
井伊直政 家康筆頭家臣への軌跡 中世武士選書39
定価 ¥2,750
1,430円 定価より1,320円(48%)おトク
獲得ポイント13P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:4/1(水)~4/6(月)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
4/1(水)~4/6(月)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 戎光祥出版 |
| 発売年月日 | 2017/09/30 |
| JAN | 9784864032629 |
- 書籍
- 書籍
井伊直政
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
井伊直政
¥1,430
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
徳川家康の重臣、井伊直政の生涯と事績を同時代史料を軸にたどる内容。授与された武家官位の分析と一門衆として担った役割の追跡から、筆頭家臣へと至った経緯が説明されている点が興味深かった。特に外交面における功績の大きさが印象的。
Posted by 
家康筆頭家老になったのは、本人軍事能力ではなく、付けられた家臣の軍事能力と外交能力ってことね。 家臣団が形成されていたというのは、井伊である必要なく酒井とかでも良かったわけで、外交能力が理由なんだろう。 天正壬午の乱後の北条との交渉を過去の実績もないのにやっている時点で家康には認...
家康筆頭家老になったのは、本人軍事能力ではなく、付けられた家臣の軍事能力と外交能力ってことね。 家臣団が形成されていたというのは、井伊である必要なく酒井とかでも良かったわけで、外交能力が理由なんだろう。 天正壬午の乱後の北条との交渉を過去の実績もないのにやっている時点で家康には認められていたんだろうが、 良く抜擢したよなって感じ。 https://seisenudoku.seesaa.net/article/472425970.html
Posted by 
