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憧れの作家は人間じゃありませんでした(2) 角川文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2017/09/23 |
| JAN | 9784041052631 |
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憧れの作家は人間じゃありませんでした(2)
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商品レビュー
3.7
26件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
妖怪物としては余り目新しさはなかったかな。 2話目は、あさひが無神経で気に障った。 いきなり「正体バーン!」では、上手くいく方が難しいと思った。 結果が同じになっても、もうちょっとショックの少ない方法があったんじゃないかな。 「正体バーン」「無理」「記憶消去」まで早い早い。 3話目のあさひは、仕事への矜持が感じられて良かったけど、副題で先に示唆されてたのがやや残念だった。 夏樹への印象が、高槻先生のシリーズより良い方に変わった。
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今回は狸にのっぺらぼうとよく知ってる妖怪。 のっぺらぼうなんて小さい頃から知ってる妖怪だから、あんなに悪意あるイキモノに設定できるんだなあとびっくり。 少しひらがなが多くてちょっと読むのに物足りない。
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短編3本と番外編1つ 人間側の悩みだったり、人外以外の悩みだったり、色々悩みはあるけど悩みの大元は人間人外共通だと思う 化け狸の話は泣けるし、のっぺらぼうの話も事件の根底を考えると悲しい 御崎先生とあさひの関係が運命の相手なのか、全く新しい出会いで惹かれあい始めているのか気になる
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