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僕が殺された未来 宝島社文庫
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僕が殺された未来 宝島社文庫

春畑行成(著者)

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僕が殺された未来 宝島社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 宝島社
発売年月日 2017/08/04
JAN 9784800275653

僕が殺された未来

¥110

商品レビュー

3.1

18件のお客様レビュー

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2025/08/22

女性が誘拐され、高木の前に未来からやってきた少女・ハナが現れた。高木と女性は誘拐犯に殺されてしまうという。未来の捜査資料を駆使し、犯人を捕まえるべく奔走する。 ハナと高木の掛け合いが面白い。ハナの話す未来を想像しながら楽しく読めた。

Posted by ブクログ

2025/03/19

テンポ抜群で好き。 どんでん返しや名推理が最後に押し寄せるのでは無く、読んだ頁数に比例して全体像が明らかになっていく。1つの章も短めで、快適なスピード感で読める物語でした。 ブクログ登録900冊目でした~

Posted by ブクログ

2024/06/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

気が昂ったら女口調になる設定どこいったんだろう。 生涯1回しか過去への行き来ができない中で、もう1人のハナが手帳に書くためだけに来るものなのか。 佳奈が好きになった動機と熱量の差にギャップを感じるので、佳奈の内面にもう少し触れたら「そこまでなる?」と熱が冷めることは無かった。 ストーカーの集まりだった。

Posted by ブクログ