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「好きなことだけやって生きていく」という提案 「これから活躍する人になる」34の方法
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「好きなことだけやって生きていく」という提案 「これから活躍する人になる」34の方法

角田陽一郎(著者)

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「好きなことだけやって生きていく」という提案 「これから活躍する人になる」34の方法

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 アスコム
発売年月日 2017/07/01
JAN 9784776209362

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「好きなことだけやって生きていく」という提案

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商品レビュー

3.3

23件のお客様レビュー

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2025/06/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

「特別な才能がない」「好きなことがわからない」と悩んでいる方でも実践できる 「好きなことを仕事にするため」の具体的な方法論満載の 本書を読んで、 ぜひ、これからの成長と成功をつかんでください。(紹介文より) ーーーーーーーーーーーーー 考え方から心構えから具体的なテクニックまで、 日々まじめに働いている人にも響く、 バランスのとれたとても良い本! だからこそ、タイトルや帯がもったいない。 このタイトルだと、例えばユーチューバーやアーティストや起業家のような 才能を求めて特殊な生き方をしたい人向けの本に見えてしまう。 そして、帯が西野さんでかつ「これからの時代を生き残りたければ…」と書かれると 野心がある人しか手に取ってくれないのでは、と余計な心配をしてしまう。 そのくらい、内容は響く部分がたくさんあった。 第1章「好きなこと」を増やすだけで、あなたの人生は大きく変わる ・まずは「好きなこと」だけで生きていく覚悟 ・「好きなこと」を増やす。気になることをまず検索。 ・世の中のすべてのことはすべて自分とつながっている。先入観を取りのぞく。 ・嫌いなことを「自分ごと化」する。 ★仕事のできる・できないを分ける三つの意識 「当事者意識」「お客様意識」「被害者意識」 →あらゆることを「自分ごと化」する!!!!ことを習慣化!!  当事者意識が成功への近道 ★★これから求められるのは過去にこだわらない柔軟さ   そのためにインプットとアウトプットを常に繰り返す ・ピンチをチャンスに。失敗体験を別視点からとらえる。 第2章 新しいアイデアは必ず「好きなこと」から生まれる ・新しいアイデアひらめきに頼らない。  今あるものと「好きなこと」の組み合わせで新しい発想になる。 ・なんでも経験、つまらない興味がないと切り捨てない、アイデアの種 ・新しいアイデアを生むには固定概念を改める。流行ってるもの、他人がいいと思うものにアンテナを立てる。 ・マンネリも極めれば武器。得意分野で勝負する。 第3章 伝え方ひとつでダメなアイデアもいいアイデアに変わる ・人の評価の8割は第一印象。会話の評価の8割は第一声。  第一声を滑舌よくはっきりと! ・相手を当事者にするために、ツッコミどころを作る ・自分のキャラも会話の一部。ギャップや意外性を利用する。 ★伝え方がうまい人は、相手を気持ちよくさせるのがうまい (さんまさんは常に二言多い、ホラもふく) ・パブリック化されるとプライベートにも価値が生まれる ・企画やアイデアにはタイトルやキャッチフレーズ。チームの旗印に。 ・おもしろい文章を書くには、模写とTwitterで練習 ・アナログの距離の近さは大事。コミュニケーションがアップ。 ・会議も当事者意識で参加。本気さが大事! 第4章「うまくいかないときにどうするか」が好きなことをし続けられるかを決める ★まずはミッションの目的を考える。物事の本質を理解しないまま動くと失敗する。 ・「かけがえのない存在」を自分の中に見つける。(若さに頼らない) ・成功者のマネをする

Posted by ブクログ

2023/05/02

考え方の転換の本。第1章と2章がとても為になった。 何事も興味を持ってみて検索することから好きなことが増えていく。当事者意識を持ってアンテナを張り、世の中にあふれる情報を少しずつキャッチしていこうと思った。

Posted by ブクログ

2021/05/16

元TBSのプロデューサーの角田陽一郎氏による、文字通り好きなことを仕事にすることを説いた一冊。 現実は趣味を仕事にしたとたん、好きなだけはやっていけないと思う反面、これぐらいのポジティブさが仕事する上で必要だと感じた。

Posted by ブクログ