1,800円以上の注文で送料無料
図書館の主(15) 芳文社C
  • 中古
  • コミック
  • 芳文社
  • 1104-09-07

図書館の主(15) 芳文社C

篠原ウミハル(著者)

追加する に追加する

図書館の主(15) 芳文社C

定価 ¥649

440円 定価より209円(32%)おトク

獲得ポイント4P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 芳文社
発売年月日 2017/06/16
JAN 9784832235533

図書館の主(15)

¥440

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4.3

6件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 図書館
  • 児童書交流
  • 人間模様
  • 心温まる体験
  • どんでん返し
  • 感動の再発見
  • 私設図書館
  • 読書の魅力
  • 絵の細やかさ
  • 読者参加型ストーリー

私設児童図書館を舞台にしたこの作品は、心温まる人間模様と豊かな児童書の世界が描かれています。読者は、司書や子どもたちとの交流を通じて、図書館の魅力を再発見し、感動を覚えることができます。特に全巻を通してのストーリー展開には驚きの要素があり、ラストのどんでん返しが印象的です。作品を読み終えた後には、まるで自分もその図書館の一員になったかのような感覚に浸ることができ、心に残る体験が得られます。絵の細やかさも評価されており、多くの読者が再度手に取りたくなる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/05/20

アンリミテッドで1巻を読んだらおもしろくて、なんと15巻まで続刊していることに驚き、そして最終巻まで全巻アンリミテッドで読めるとは、、、いい時代だ、、、(本当にいい時代なのか?汗) 最後まで一貫して、登場人物全員がいい人で、現実離れしており、王道のエンディングだった。 あとがき...

アンリミテッドで1巻を読んだらおもしろくて、なんと15巻まで続刊していることに驚き、そして最終巻まで全巻アンリミテッドで読めるとは、、、いい時代だ、、、(本当にいい時代なのか?汗) 最後まで一貫して、登場人物全員がいい人で、現実離れしており、王道のエンディングだった。 あとがきによると、もともと2巻完結の予定が15巻になったそう。御子柴は讀賣新聞の本の特集にも登場しているそう。そんなにメジャーな作品だったとは。 表紙(カバーでなく表紙)のデザインもかわいい。←表紙も、図書館仕様だと見られなくなってしまう部品ですね。

Posted by ブクログ

2025/09/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

色々散々引っ張ってきた話も最後にきちんと回収されて、いやなーんやそれというところもありつつ完結。 ただそれは無理だろうとしか。 関係者にまで嘘つくとか出来るわけがない。 大問題だよ。 結局御子柴は性格のきつさが消えたと言うより途中からただの解説役にしかなっていなかったとか、司書の娘はほんとにそれだけの登場で御子柴とのフラグが立つでもなく。 ほぼ使われず意味もなかった元カノとか、後から考えると消化不良な部分も多かった。 美談ぽく終わっているけど、クリスのことも今さら予定変えるの大変だろうとか、色々ご都合過ぎて興が醒める部分もある。 悪い話でもないけど徹しきれていない部分もあって、やっぱ色々勿体ないな。 板谷のキャラはわりと好きだったけど、この娘はこれからどうなるのやら。 案外あっさり恋愛して旦那掴まえてくるかな。 そういう方向の奔放さも見たかったな。

Posted by ブクログ

2021/09/04

あーびっくりした 図書館の主史上一番のシリアス巻でどうしようかと思った でも大団円で素敵なラストで良かった良かった 私も御子柴さんに本勧められたい いや、でもちょっと怖いから実際いたら下げるかもな(笑)

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました