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猫が見ていた 文春文庫
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猫が見ていた 文春文庫

アンソロジー(著者), 有栖川有栖(著者), 湊かなえ(著者), 東山彰良(著者), 柚月裕子(著者), 加納朋子(著者)

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猫が見ていた 文春文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2017/07/06
JAN 9784167908904

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商品レビュー

3.1

65件のお客様レビュー

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2026/03/04

猫が主人公というより、物語の名脇役的存在としての猫という感じであった。 猫は正義である。しかしながらアンソロジー系は私にハマらなかったのか、猫特有の癒しを感じ取ることができなかった。無念。 #2026 #11

Posted by ブクログ

2026/01/17

錚々たる作家さんたちによる猫にまつわる物語の短編集。怖い話、心温まる話、悲しい話、色位ありましたが、私は加納朋子さんの作品が特に面白かったです。

Posted by ブクログ

2026/01/05

タイトルのとおり、猫にまつわるアンソロジー。 加納朋子先生の「三べんまわってニャンと鳴く」が特にお気に入りでした。希薄な人間関係を望むソシャゲにはまった男性のお話。 心がぎゅっとなって少し泣いた。 悲しみのなかにほのかな温かさのある柚月裕子先生の「泣く猫」も好きでした。

Posted by ブクログ

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