- 新品
- 書籍
- 文庫
- 1225-01-00
猫が見ていた 文春文庫
770円
獲得ポイント7P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2017/07/06 |
| JAN | 9784167908904 |
- 書籍
- 文庫
猫が見ていた
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
猫が見ていた
¥770
在庫なし
商品レビュー
3.1
65件のお客様レビュー
猫が主人公というより、物語の名脇役的存在としての猫という感じであった。 猫は正義である。しかしながらアンソロジー系は私にハマらなかったのか、猫特有の癒しを感じ取ることができなかった。無念。 #2026 #11
Posted by 
錚々たる作家さんたちによる猫にまつわる物語の短編集。怖い話、心温まる話、悲しい話、色位ありましたが、私は加納朋子さんの作品が特に面白かったです。
Posted by 
タイトルのとおり、猫にまつわるアンソロジー。 加納朋子先生の「三べんまわってニャンと鳴く」が特にお気に入りでした。希薄な人間関係を望むソシャゲにはまった男性のお話。 心がぎゅっとなって少し泣いた。 悲しみのなかにほのかな温かさのある柚月裕子先生の「泣く猫」も好きでした。
Posted by 
