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潮流 東京湾臨海署安積班 ハルキ文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川春樹事務所 |
| 発売年月日 | 2017/05/01 |
| JAN | 9784758440905 |
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潮流
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商品レビュー
4.2
13件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
黒木が人を殴ったり、それに対する野村署長の懐の広さなど名シーンが結構あって良かった。 ただやはり新聞記者パートが苦手。山口のこと明らかに贔屓してるだろ、と思ってしまう
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安積班シリーズ読破中!今回長編。過去のスパイ暗殺事件をモチーフに面白く物語が進む。いつも面白いですね
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「隠蔽捜査」シリーズは全部読んでいるが、このシリーズは、初めて。もう40年近く前からスタートしたシリーズらしい。二日で読んでしまった。面白い。 別々の場所で起きた3件の救急搬送が、同じ毒物反応らしいとわかり、テロの可能性を考え臨海署に捜査本部が置かれる。「自ら手がけた事件は冤罪だ...
「隠蔽捜査」シリーズは全部読んでいるが、このシリーズは、初めて。もう40年近く前からスタートしたシリーズらしい。二日で読んでしまった。面白い。 別々の場所で起きた3件の救急搬送が、同じ毒物反応らしいとわかり、テロの可能性を考え臨海署に捜査本部が置かれる。「自ら手がけた事件は冤罪だったのか?」ハンチョウ、地位も名誉も捨て、誤りを正そうとする。謎解きよりも人間模様に重きを掛けているみたい。
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