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幼い女神はかく語りき(1) 講談社ラノベ文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2017/05/02 |
| JAN | 9784063816020 |

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幼い女神はかく語りき(1)
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幼い女神はかく語りき(1)
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商品レビュー
4
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
面白いファンタジーだった。 現代のファンタジー日本から、質問に答える形で回想を始める冒頭から掴みはバッチリ。 最初の方は、人間の可能性を掲げるガチ強剣士の主人公という個人的になじむ主人公と、合法ロリ姉御肌鬼ヒロインとかいう凄く好きなやつの二人で、キャラクターが良い和風ファンタジーの枠に叩き込まれてたんだけど、真人が自分の間違いに気づいてからの展開で世界観と話の流れも凄い魅力的になった。 真人と常夜の対比と契約、人が神秘を貶め征服する未来の示唆と、それに則りながらも神を捨てぬとする習合、異なる理の取入れ、神話伝承を扱ったファンタジー作品を色々読んでるほど面白く感じる終盤だと思う。
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