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大学生が考えたこれからの出版と図書館 立命館大学文学部湯浅ゼミの軌跡
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大学生が考えたこれからの出版と図書館 立命館大学文学部湯浅ゼミの軌跡

湯浅俊彦(著者)

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大学生が考えたこれからの出版と図書館 立命館大学文学部湯浅ゼミの軌跡

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 出版メディアパル
発売年月日 2017/04/01
JAN 9784902251647

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2019/02/04

「デジタル環境下における出版と図書館」をテーマに探求を続ける立命館大学の湯浅ゼミの学習成果をまとめた図書。まえがきによると本書はシリーズの最終回とのこと。電子情報資源について学生さんが様々なテーマに取り組み、それぞれのまとめと結論を出している。京都市図書館の総合目録についてのテー...

「デジタル環境下における出版と図書館」をテーマに探求を続ける立命館大学の湯浅ゼミの学習成果をまとめた図書。まえがきによると本書はシリーズの最終回とのこと。電子情報資源について学生さんが様々なテーマに取り組み、それぞれのまとめと結論を出している。京都市図書館の総合目録についてのテーマもある。総合目録のシステムについて参加館を増やすべきという主張は納得。資料の利用機会の均等のためにもシステムには常に目を向けたい。

Posted by ブクログ