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こども君主論 きびしい社会を生き抜く人になる!
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本図書センター |
| 発売年月日 | 2017/03/01 |
| JAN | 9784284204002 |
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こども君主論
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商品レビュー
3.8
8件のお客様レビュー
第1章の「だれからもきらわれたくない!」のところをかいてみました。 「本当にすべきことがあるなら、ひとからのひょうばんなんてきにしなくていい」というところに少し考えさせられました。それは、「いま」みんながよいと思うことが、「ずっと」よいとは限らないし、「いま」みんながわるいとおも...
第1章の「だれからもきらわれたくない!」のところをかいてみました。 「本当にすべきことがあるなら、ひとからのひょうばんなんてきにしなくていい」というところに少し考えさせられました。それは、「いま」みんながよいと思うことが、「ずっと」よいとは限らないし、「いま」みんながわるいとおもうことが、 「これからもわるいとはかぎらない」からみたいです。これからは、そうしようとおもいます。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
第2章について、特に考えさせられました。 自分を認めてもらうには実績が必要、厳しくする時は一気に、優しくするのは小出しに、心の余裕がないと乱暴になる、など、自分が子育てをする植えで注意したいことが多くありました。 また、「側近が有能であり、かつ誠実であれば、その君主は聡明だと評価して間違いない」という言葉においては、今後夫と仕事をしていくにあたり、私自身が有能で誠実な側近でなければ、仕事の上での君主である夫が聡明だと評価されることはないのだと自分を戒めました。
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決める勇気をもち、まわりの人から信頼され、困難に負けず目標に向かっていく力は、どんな人にも必要。というのが印象的でした。
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